wanchi0429’s diary

主に欅坂についてのブログです。

前回の続き。いよいよ日向坂46登場!

けやき坂46ラストライブ』が終わり、会場が感動に包まれている中、ついに『その時』が訪れます!

 

新しいovertureが流れ、会場は空色一色!!

 

overture、どう表現したらいいのか。

どうコールしていいのかって感じのソワソワ感。なんだか不思議な感じ(笑)

最後の方に『日向坂46』というフレーズが流れると会場がさらに盛り上がる。

 

ステージ上の大きなモニターが中央から割れると20人のメンバーと日向坂46という大きな電飾の文字。

 

ここからデビューカウントダウンライブが始まります!

 

もちろん、最初はこの曲!

 

『キュン』

 

ライブの午前中にMVも公開され、物販待機中に何度も視聴!コールも頭の中で練習したので準備万端。

キュンキュン言ってやろうじゃないか!

 

 

 

オイオイ、これ凄いんじゃないの?

いや、想像以上に盛り上がる!

初めて聞いた時にライブで盛り上がるだろうと思ったけどこんなに上がるとは。

 

振り付けも可愛いし、日向坂っぽく明るく元気になる曲。

そして皆さん、ちゃんとキュンキュン言ってくれてる( 〃▽〃)

 

日向坂46の門出の曲。メンバーからのコール要請とあればやらないわけにはいきませんよね!

 

 

 

それに、直前に更新された菜緒ちゃんのブログ。

デビューシングルでセンターをやることへの不安や葛藤が書かれていて、それをメンバーと乗り越えてやっていこういう決意。

 

胸が熱くなる内容でした。

 

箱推しが前提の自分にとって、日向坂は誰がセンターをやっても応援する姿勢は変わらないのですが、やはりデビューシングルのセンターの持つ意味は凄く大きい。

 

そのポジションを推しがやってくれるのは本当に嬉しい。

そして、その子が不安やプレッシャーの中、そのポジションを務めるというのであれば、こちらが出来るのは全力で盛り上げること!

 

ほんの少しでも彼女の、彼女達の力になれればそれだけでこちらは嬉しいんです。

いつもライブでこんなに楽しい思いをさせてもらってるんだもん。

頼まれたコールをやるなんて朝飯前!

 

正直、周りの方々には迷惑をかけたかもしれないです。自分の周りにはコールをせずにずっと静かに観ている人もいたので。

 

でも、これは自分にとっての感謝の気持ちなんです。ライブを盛り上げる、ほんの少し力になれればいいと。

 

 

自己満足なのよーーーーーく分かってます。

 

厄介ヲタと思われているかもしれない。

 

でも、ライブは演者と観客が一緒になって作り上げるものだと、けやき坂46のライブで学んだです。

 

だから全力でキュンキュン言いました!

 

 

 

 

 

うーん、何だろう。結構熱い事を書いたつもりだったけど『キュン』の一言ですべてが台無しになる感じ(笑)

 

 

話を戻して、フォーメーションに関してはセンターの周りをセンター経験者が固めるという磐石の布陣。

ホント、いいメンツ。

もちろんフロントだけではなく、二列目三列目とどこを見ても楽しめる。一人一人がキラキラしてて自然と笑顔になってしまう。

この全体のバランスの良さ、これは日向坂の強みですね。

 

ここから新曲ラッシュ!

 

ときめき草、耳に落ちる涙、沈黙が愛なら。

 

どれも良い曲!

『ときめき草』のひなのちゃん、いい表情してるよ。この子、お見立会でも思いましたがパフォーマンスしてる時の表情がホントに素敵!目を引かせる魅力があります!

 

一期生曲『耳に落ちる涙』

これも聞き心地の良い楽曲。さらにコールをもしやすそう。次に披露される時はコールの形がバッチリ作られてそう。

 

二期生曲『沈黙が愛なら』

 

これまでのクール系ではなく、可愛らしい感じの楽曲。

今までにない感じでこれも良い!

 

そして、新ユニットの楽曲『Footsteps』

 

専属モデル組の五人のユニット。

さずかに華やか。

 

なにより、センターが高本彩花

 

おたけ推しの人には歓喜のユニット曲!!

デコ出しおたけがまた大人っぽくて素敵。

 

MCでセンターについて話してくれましたが、やはりプレッシャーがあるんですね。

そんな事は微塵も感じさせない、素敵なパフォーマンスでした。

 

そして、君に話しておきたいこと。抱きしめてやる。

 

聴かせる曲が多くあるってのも日向坂の良いところですね。

 

この流れからの『joyful love』

 

まさに不意打ちに近い感じでの楽曲スタート。

これは色を揃えるのは難しいのでは?と思いつつもすぐにペンラを黄色に。

 

視線をペンラから上げると

 

えっ、マジで?

 

何これ?そろってんじゃん!!

 

周りを見渡すと綺麗な虹色!!!

 

隣のお兄さんも思わず『スゲェー』と言ってしまうほど。

がなくりでは見られなかった景色が見れて思わずうるっとしてしまう。

 

ステージのモニターにも会場全体が映し出されて、綺麗なグラデーションが!

 

おひさまの皆さん、ホント凄いわ。

 

これは今後も定番になるんだろうな。

コールだけじゃなくて、こういうのでメンバーを喜ばせることが出来るのはファンとしては嬉しい限りですね!

 

 

ここで更に新曲。

しかも、デビューシングルには収録されない楽曲!

 

『日向坂』

 

タイトルの通り、彼女達を歌った曲。

歌詞がかなりストレートで、なんだか恥ずかしいというか、嬉しいというか…

 

このタイミングで聴かせられるから、そりゃ、泣けてくるよ、もう。

 

けやき坂から積み上げてきたものは、日向坂に受け継がれるだよね。

 

 

本編はここで終了。

 

ここからはアンコール!!

 

もちろん、コールは

 

『ひなたざか!』

 

『フォーティーシックス!』

 

くぅぅぅ!新しい坂組のコール!

いいじゃないの!

 

もちろん、自分は相変わらずの『フォーティーシックス』担当なのでコールいつも通りですが(笑)

 

なかなか揃ってるんじゃない?コールは!

こちらも最初から全力でアンコール!

 

ステージにメンバーが登場。

 

アンコール一曲目は何でいくのかな?

ドキドキしてたら、キャプテンから『折角のデビューライブなのでデビュー曲をもう一度やりたいのでが』という言葉が!

 

マジで!また聴けるの!?

 

短いヲタ活期間ではありますが、一回のライブで同じ曲を二回聴いた事はなかったので本当にビックリ!

こんなに嬉しいサプライズはない!

 

そして再び『キュン』を披露。

 

先程よりも会場のコールが凄い(笑)

キュンキュン言ってるなぁー!

 

ステージを見て、モニターを見て、コールをやって!もう色々忙しい!

もっともっと一人一人をしっかり見たいのに、時間が足りなさすぎる。

 

会場のボルテージがMAXのところに『NOWAR』がいよいよ登場!

 

がなくりでの誰跳べ、NOWAR、がな恋という最強セトリを使わずともこの上がりっぷり。

 

日向坂のライブは今後も盛り上げる事は間違いなしですね!

 

 

 

アンコールラスト。

 

『約束の卵』

 

キュンと同様。もしかするとそれ以上に今回のライブで聴きたかった曲。

がなくりで聴けなかったというのもありますが、今日は新たなスタートの日。

日向坂にとってまずは目標とすべき場所を聞きたかったんです!

 

ライブの最後にそれが聴けて本当に嬉しかった。

 

必ず『その場所』に行けると信じて、これからも応援していきます!!!

 

 

総評としては、文句なし!最高の構成のライブでした。

けやき坂46に感謝の気持ちと別れを告げられたのは一ファンとしてこんなに嬉しい事はないですし、こんな機会を作ってくれたライブスタッフの粋なはからいはカッコ良すぎる!!

 

そして、日向坂46にとっては最初のライブ。

これからの彼女達には期待しかないですね。

 

唯一、心配といえば、ひよたんの体調。座席が遠かったのでわかりませんでしたがかなりキツかったようですね。

次のライブでは元気な姿を見せてほしい。

 

 

それでは、今回はこの辺で。

 

貴重な時間を使って読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日向坂46デビューカウントダウンライブ!

ついに行ってきました!

 

『日向坂46デビューカウントダウンライブ』

 

wanchiです。

 

まぁ、相変わらずセトリは覚えてませんのでいつものように書きたい事だけ書いていきます(笑)

 

 

 

 

 

 

正確には、『けやき坂46ラストライブ』&『日向坂46デビューカウントダウンライブ』の二本立てです!!

 

まさかの展開で正直驚きました。

 

でも、それ以上に感動で涙が止まらない、そんなライブでした。

 

過去の映像を振り返りながら、次々に披露されるひらがなけやきの楽曲達。今と昔の映像がリンクしながらモニターに写し出される展開。

 

これを泣かずに見るなんて、僕には無理だ!

 

ひらがなけやき、誰より高く跳べ、僕たちは付き合ってる、永遠の白線、それでも歩いてる、イマニミテイロ。

 

一曲一曲、大切に歌われる姿は彼女達の成長をまざまざを見せつけられました。

こちらも初参戦のライブから、今まで記憶がドンドン甦っちゃって。

 

序盤からこんなに泣かされるなんて(笑)

 

しかも、こんな序盤に誰跳べ来るのかよ!っていう感じでいきなりフルスロットルの展開。

 

二期生達も、武道館?で披露したダンスを一人一人やってくれて、もうあの時のヤツぅー!って大興奮!

さらには『おいでシャンプー』まで。

これは予想外もいいところ!

 

ですが、あの時のリベンジ!

コールをバッチリやってやりますよ(笑)

 

もちろん『ナカダカナシカ』は『カワタヒナシカ』でいかせてもらいましたが( ・`д・´)

推しはなおちゃんですが、センターはひなちゃんなのでここは『カワタヒナシカ』でしょ!

 

それにしても、ひなちゃん、なおちゃん、べみほ。

 

このフロントはあの時よりも可愛さが増してました。

 

 

 

そして、歴史は『走り出す瞬間』へ

 

ひらがなで恋したい、半分の記憶、そして、期待していない自分

 

去年、何度もライブで観れた楽曲達。

 

周りの方々のコールも一段上がった気がする程の盛り上がり!

 

やっぱり、楽しいよ、ライブは!!

 

そして、みーぱんの表情がまた素敵だ。

何回も見てるのに、目が離せない!

 

ちょっと毛先を巻いて、少し大人っぽいみーぱんもまた素敵。

 

そして、次の曲がけやき坂46、最後の曲。

 

『ハッピーオーラ』

 

けやき坂46の歴史を辿るライブ。そして最後の一曲。

 

センターのとしちゃん。

 

もはや女神のように美しい。

 

うん、あれはきっと女神だ。

 

っていうか、女神がいっぱい(笑)

 

そして、曲の最後の方に、上村ひなのちゃんも登場!

これは素晴らしい演出。

 

そう!けやき坂46は一期生と二期生だけじゃなくて、三期生もいて、けやき坂46

 

そのラストライブに彼女がいないのは寂しすぎる!

そういう所をちゃんとやる、この演出がにくい(笑)

 

そして、大盛り上がりのなか、曲は終了。

 

ねるちゃん一人から始まった『けやき坂46』の最後のライブが終わりを告げます。

 

こんなに泣かされたのは、武道館千秋楽以来かな。アイドルの良さ、ライブの楽しさ、推すという喜び、そのすべてを教えてくれたグループの最後。

しっかりとライブを通じて、感謝の気持ちを伝えられたのは本当に良かった。

 

けやき坂46

 

本当にありがとう。

 

 

デビューカウントダウンライブについては、次のブログで。

 

貴重な時間を使って、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホント、久しぶりのブログ更新です。

お久しぶりです。

こんにちは、wanchiです。

 

随分ブログを更新してませんでしたが、日向坂46のカウントダウンデビューライブに参戦が決まったので意気込みも含め、ブログを書こうかと(笑)

 

がなくり以来の更新となるので書く事はいっぱいなんですが(^_^;)

 

まずは、

 

『シングルデビュー』

 

本当におめでとう!

去年はアルバム、今年はシングルと坂を登っていく姿を見れて嬉しい限り!

 

一期生にとっては約三年、アイドルという仕事で考えれば三年は本当に長かったと思う。

 

去年一年だけを見れば、舞台やライブなど多くやっていたけど、その前まではなかなか日の目を見ない状況だっただろうし。

大きな目標の一つが達成されたことはファンにとっても本当に嬉しいですね。

 

 

 

そして、シングルデビューに伴い、

 

『カウントダウンデビューライブ』開催

 

まさかの横浜アリーナ

去年欅坂46がツアーでやった所をデビューライブでやってくるとは!

 

個人的には好きな会場なので大歓迎。チケットも初日のみ、立見ですが確保出来たので一安心。

仕事の都合もあり初日しか参戦出来なかったので、そういう意味でも良かったですね(笑)

もちろん二日間参戦したかったんですが、今回に限っては初日に何としても行きたかった!

 

きっと来るであろう、『overture』での『空色』一色の会場。

 

その光景を見ただけで泣く自信がある!

ライブが始まってすぐに泣いてるオッサンがいたら、それ私です(笑)

 

 

 

 

 

そしてそして!一番のサプライズは!

 

『日向坂46に改名』

 

きっとあるだろうとは思っていたんですが、いざ現実に改名を告げられると喜びや嬉しさというより、戸惑い?っていう気持ちが大きかったですね。

ひらがなけやき』という愛称に自分自身もの凄く愛着があったわけで。

急に『日向坂46』と言われても、なかなかどうして…

 

もちろん、シングルデビューをして単独グループとして活動していくには『けやき坂46』というのは、やはりややこしい。

歌番組に出る度に思っていたこと。

きょんこも『グループがもっと大きくなるには改名は必要』というのも当然のこと。

解ってはいても、すんなりとはいかない感情はしょうがない事ですね。

 

 

 

ですが!

 

発表から日にちも経ち、自分自身も気持ちの整理もついたので今は『日向坂46』の『おひさま』の一員として応援していこうと、モチベーションはバッチリ上がっております(笑)

 

 

 

 

そしてデビュー曲『キュン』

 

アイドルらしい、キャッチーな感じ。

個人的には好き。凄く好き。

何度か聴いてると、わりとメンバーの歌声は少しクールに抑えてて良い感じ。

 

早く歌ってる所を見てみたい!!

 

さらにメンバーから新曲のコールが。

 

いや、本当にこの娘らはこちらに色々やらせたがるなぁ(笑)

しかも、あんなにキュンキュン言わせなくても…

こっちはもうオッサンですよ、そんなキュンキュンなんてねぇ…。

 

 

いや、やりますよ!

 

そりゃ、全力でやりますよ!

 

だってメンバーからの要望ですもん!

 

もう何度もライブに行ってれば、コールが恥ずかしいなんて気持ちはだいぶ無くなりましたよ(笑)

恥ずかしがるより、全力でやった方が楽しいんだもん!

 

言ってやりますよ!キュンキュン!(笑)

 

 

 

ライブに向けてテンションも上がり、ホント久しぶりにきたな、この高揚感っていう感じです。

 

実は去年の年末辺りから職場の環境が変わり、かなりプライベートの時間が圧迫されてしまい『今年はヲタ活は厳しくなりそうだな』って少し諦めてたんです。

実際ブログやTwitterもほとんどやれてませんでしたし( ´-ω-)

 

それがここ最近やっと改善されて、何とかライブに参戦出来るようになったんで心身ともに充実してきました(笑)

やっぱり好きな事が出来ないような生活だと、ダメですね!

 

自分自身、ヲタ活がかなり精神面を支えていたことにビックリしてます(笑)

 

それでは、カウントダウンデビューライブをおひさまの一員として、全力で盛り上げてきます!

 

 

貴重な時間を使って読んでいただき、ありがとうございました。

これがアンダーライブ!

行ってきました!

初体験の乃木坂46アンダーライブ!

 

こんばんは、wanchiです。

 

他の乃木坂ライブを知らないので比べる事はできませんが、熱量が本当に凄かった!

決して暗いというわけではないんですが、どこか影があるような、それでいて高い熱量がある、そんな印象。

 

胸が締め付けられるような、そんな気持ちになることが何度もありました。

 

とはいえ、メンバーの可愛らしさはハンパない!

そこそこ花道に近い位置だったので、良く見えましたが、まぁー可愛い。

 

序盤フロントをつとめていた、きいちゃん、ひなちま、蘭世。実物ヤバい!

パフォーマンスしている表情も素敵過ぎる。

 

これのレベルでアンダー?

選抜メンバーってどんなレベルよ?

って思いました。

 

蘭世は体調不良の為、途中から抜けてしまいました。明日には回復することを祈っています。

 

今回はセトリを覚えてないというか、曲名すら分からないという事もあるので、ホント印象に残ったことを。

 

まずは曲がフルサイズじゃない。

 

これは乃木坂だと当たり前だと思うんですが、欅から乃木坂に来るとビックリしますね。

 

一曲が短いので、ライブがテンポ良く進んでいく印象。

ゆっくりした曲でもすぐに終わってしまうのでライブ全体での停滞感が全くない。

盛り上がる後半戦では特にこのテンポの良さが際立って、圧倒的な勢いで畳み掛けてくるのはかなり気持ちがいい!

 

でも、フルサイズで聞きたい曲が何曲あり、それが短いのはやはり寂しい!

『アンダー』はフルサイズでしっかり聞きたかったですね。

 

あとは、かりんちゃん、純奈、久保ちゃんの三人で歌った『私のために』

これ、今回の中で一番印象に残ってます。

がっつり生歌。

久保ちゃんの歌声はヤバいですね。

ザンビの評判通り、これは凄い。

 

もちろん、かりんちゃんや純奈も本当に上手い!この三人の歌ずっと聞いていたいなぁって思いました。

 

そして、絢音ちゃん。

正直、テレビだとあまり印象に残らない感じだったんですがライブだといいね!

真剣な表情や笑った顔とか、どおりでファンが多いわけだと納得。

『自惚れビーチ』の時はだいぶやられちゃいました(笑)

 

あとはやはり、今回座長を務めた北野日奈子

 

きいちゃん、可愛いのはもちろん(ビックリするくらい可愛いかったんですが)

しっかりと芯の通った感じ?

 

うーん、どう言ったらいいのかなぁ。

 

儚さそうで脆そうな雰囲気があるけど、しっかりと自分の足でその場に立っている感じ。

 

ライブの中心にちゃんと存在している感じ!

 

うん!全く伝わる気がしない(笑)

 

このライブを体現している、そんな印象でした。

『頑張れ』っていうのは簡単なんですよね。

ファンが出来ることは『そこにいること』なんだなって、きいちゃんの話を聞いて思いました。

 

おっと、これはどこかで聞いたことのある言葉でしたね(笑)

 

個人的にアンダラがいつもこんな雰囲気ならばまた行きたいと思います。

 

なんか癖になる空気感だったんですよね。

 

明るく楽しい面だけじゃない、自分達の存在意義をかけてライブをしているような必死さ。

 

応援したくなる、そんな感じ。

 

今年最後のライブとして、良いライブだったと思います。

 

来年もヲタ活が楽しくなる予感がします。

 

それでは、今回はこの辺で。

 

貴重な時間を使って読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いくぜ!乃木坂アンダーライブ!

まさか、今年最後のライブが初参戦の乃木坂ライブにるとは。

 

こんにちは、wanchiです。

 

がながなした一年だったのですが、ライブの締めくくりは乃木坂46。しかもアンダーライブ!

 

ことの経緯は、武道館きゃりーとの合同ライブ。ライブが終わり、次の予定もないまま今年のヲタ活は終了かと思って乃木坂工事中を観ていたら『アンダーライブ関東編』開催の告知が!

乃木坂のライブとは随分と相性が悪いので正直ダメ元で応募。

期待してはいなかったのですが、結果は初日のチケットが当選!

という流れで参戦決定。

 

その後、ひらがなくりすますが発表されて、一気にひらがなの方に情熱が(笑)

 

とはいえ、もうひらがなくりすますも終わったので今年を締めくくるライブということもありテンションは上がっております。

初参戦のグループのライブということもあり、ちょっとした緊張感もあり、なんだ少し懐かしい感じ。

去年の冬、幕張のがなライブがすべての始まりなのでその事も重なっちゃいますね。

 

会場も武蔵野の森スポーツプラザ。

漢字の2thアニラが行われた場所。

 

個人的に好きな会場ですね。席も広かったし。

 

何よりも、今泉を見れた最初で最後の場所。

 

ずみこのソロ、米さんのガラスを割れで走り出す姿。

忘れられないですね。

…もう見れないと思うとやはり寂しい。

 

 

 

おっと、話が逸れてしまったので元にもどします(笑)

 

乃木ライブは初なので正直不安があります。

まず楽曲で把握していないものが多い。欅と違って曲数が多いので、メジャーな曲は知っている程度。

正直アンダーの曲になると知らないものが多い。果たしてこの状態で参戦していいものかと思っています。

 

そして、コール。

乃木坂は欅よりも色々とコールがある印象。メジャーな曲ですらコールが分からない。

 

準備不足は重々承知。

ですが『全力で楽しむ』というのをがライブ参戦の上でのモットーなので、不安もありますが全力でアンダーライブを楽しんで来ようと思います!

 

それでは、行ってきます!!

 

貴重な時間を使って読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

『ひらがなくりすます』中日、そして総評。

こんにちは、wanchiです。

 

とうとう『ひらがなくりすます2018』も無事に千秋楽を終えました。

がなちゃん達の今年の集大成は本当に素晴らしかったですね。

 

少し時間は経ちましたが、中日の感想と、ライブ全体の総評を書こうと思います。

 

中日は仕事の都合もあり、途中参戦。

前日、大満足でライブを終えたので少しテンションは落ち着いてました。

中日は座席も天空席。初日に比べると正直キツイ。

でも、自分にとっては中日が千秋楽ということもあり普段定時で帰ることなんてない職場を定時で退社。早足で電車に乗り、九段下、そして武道館へ。

 

武道館に近づくにつれ上がってくるテンション。音漏れで『キレイになりたい』が聞こえてくる!

聞きたかったやつぅー!

 

と、思いながら急いで会場入り。係員にチケットを見せるとなぜか一階席に案内される。

扉を開けて早く入って下さいと言われたので、自分は二階席だともう一度チケットを見せる。

 

そして二階へと案内。

 

一階席に空席があればそこでよかったんですが(笑)

 

二階南、W列の端の方。

わかってはいたが、遠い!高い!

照明でメインモニターが見えにくい!

 

そして、暑い!

 

熱気もあるけど、単純に室温が高い気が…

 

席に着く頃にはきょんこのソロも終わり、みーぱんソロ『わずかな光』

 

今回のライブ、唯一三日間ソロを歌ったのはみーぱんだけ。

この事について、ちょっと書きたいことが。

 

ひらがなけやきにとって間違いなく『躍進の年』となった2018年。

その一年をセンターというポジションでずっと走り続けたのは本当に凄いと思います。

『イマニミテイロ』から、デビューアルバムのリード曲、そして今年のツアーのオープニング曲らのセンターを任された、みーぱん。

 

大切なデビューアルバム。

そのセンター。

きっと多くのプレッシャーもあったと思います。

 

そんな事を微塵も感じさせず、いつも素敵な笑顔でパフォーマンスをしてくれる。

それどころか、パフォーマンスを重ねる度に表現力が増していき、見るたびにその魅力に引き込まれていく。

 

ブログを読み返してみると、ライブの度にみーぱんのことをよく書いている。

それだけ自分の中でみーぱんの存在が大きくなったんだなと実感してます(笑)

 

個人的にひらがなは誰がセンターでも大丈夫なグループだと思っていますが、今年に関してはみーぱんがセンターだったからこそ、これだけの躍進があったんじゃないかと思っています。

そう思わせられる活躍を彼女をしていたから、このライブで三日間ソロを任されたんじゃないかと勝手に思っています。

 

さて、ライブの話に戻って。

 

『JOYFUL LOVE』

 

前回書きませんでしたが、初日のペンライト作戦はほとんど出来てなかったですね。正直、これは無理だろうと思うくらい。

 

そんな思いもあり、緊張しながら曲が始まり周りを見渡すと…

 

オイオイ!昨日は全然出来てなかったのに、スタンドは7割くらい揃ってる!

みんなやれば出来るじゃん!

 

そして、曲終わりのMCで好花ちゃんがこのペンライトについてふれてくれた!

ナイス、好花ちゃん!

 

これで明日は完成すると確信しました。

 

そして、予想通りというか、それ以上の完成形を作りあげたのは本当に凄い!

写真でしか見れませんでしたがあれを現場で見れたら泣いちゃうだろうなと。

ライブ後、メンバーのブログでもふれてくれてるし、このライブでは忘れられない出来事の一つになりました。

しかも、千秋楽はヲタの皆さんが現地で必死にアピールしてくれたようでそれを知った時は本当に感動!

ひらがなヲタって本当に凄い!

知らない人だらけなのにたった三日でこれだけ団結出来るなんて!

メンバーを喜ばせたい一心の行動はヲタ達のひらがなへの感謝の気持ちの現れだと思っています。

がなヲタハンパないって!

 

途中参戦だったので、昨日と違うセトリは観れなかったんですが、やはり自分の中では千秋楽なので昨日よりも全力で盛り上げを。

武道館の天空席といえば個人的には熱いヲタが集まるエリアと思っていましたが、今回は割と控えめな印象。

参戦のタイミングがソロ曲だったりしたので、コールをやる曲が少なかったというのもありますが。

 

しかし、ここからは後半戦。盛り上がらないわけがないセトリ!

 

『期待していない自分』

アクセル全開でいきます(笑)

みーぱん、やっぱ凄い!

あの表情。本当に引き込まれる。

 

こっちのコールにも熱が入ります!

 

そして『半分の記憶』

二期生も負けてないよ。菜緖ちゃんのセンターが際立ってきている。新曲二曲をセンターをやっているのでその影響もあるのでしょう。

 

ここからはひらがな最強セトリ

誰跳べ、NOWAR、がな恋。

 

この流れは激熱。一秒も休むことがない上がりっぱなしの三曲。

周りの方々の何人かは参戦時にはオペラグラスで見たりしていましたが、もはやこの時ばかりは皆さん全力コール!

やっぱり天空席はこうでないと!!

 

大盛況の中、本編終了。

 

ここからはアンコール。

昨日は出来なかったコールを今日は全力でやります!!

正直、周りは座ったままでしたが自分には今日しかない!メンバーへの感謝の気持ちを込めて、立ち上がり全力で『フォーティーシーックス』とコール!

 

昨日もそうでしたが、あんまりコールが揃わない。これは今後の課題ですかね。

 

そしてメンバー登場!

 

最前列へ、永遠の白線、一期二期がそれぞれ曲を披露。

やっぱり白線はいい。一期生の思いの詰まった楽曲ですね。

 

そしてMC。

 

三期生、上村ひなのちゃん登場。

一つ一つの仕草がホント可愛い。そりゃ先輩達も可愛がっちゃうよね。

 

そして、ドッキリの映像。

グダグタ感満載でしたが、ひらがなの仲の良さが伝わるものでしたね。

個人的には最後の美穂ちゃんの一言が一番面白かった(笑)

 

がな推しでひなのちゃん紹介の回にもう一度この映像も流して欲しいですね。オードリー二人の感想も聞いてみたい。

 

そして、ラストは『車輪が軋むようにように君は泣く』

会場全員で歌う感じは、ひらがなの定番ですね。

 

…今年最後のひらがなライブが終わる。

 

後悔のないように精一杯全力で盛り上げたライブでした。

 

それでもやっぱり千秋楽も行きたかった。

でもこればかりは運次第なので仕方ないんですよね。

 

今年一年、ひらがなけやきのお陰で本当に楽しい一年になりました。

ライブがこんなに楽しいということや、推すという嬉しさなど。

知らなかった事を多く体験出来ました。

 

ステージを去っていくメンバーに全力で感謝を伝えて、ひらがなライブ終演。

 

来年は今年以上の活躍になるんだろうと確信出来るようなライブでした。

なので今回は愚痴はありません(笑)

 

単独ライブだと本当にがなヲタさんは行儀が良い。その一員に自分もいると思うと嬉しくなりますね。

 

メンバーには、まずはゆっくり休んで欲しい。

 

また次のライブを楽しみ待っています。

 

それでは、今回はこの辺で。

 

貴重な時間を使って読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひらがなくりすます初日!!

行ってきました!ひらがなくりすます初日!

 

こんにちは、wanchiです。

 

クリスマスらしい演出、聞きたかった新曲2曲とマンネリ感が全くないライブで大満足!

 

セトリの組換えで印象変わるもんだなぁって感じでしたね。

 

まずは座席。一階南西、前から二列目。

親子席なので二階の天空席に比べてだいぶ良い席。

アリーナの後方ブロックならこちらの方がいい席では?と思うくらい(笑)

そして意外に空席が。

親子席なので子供の体調不良で来れなくなった方もいたんですかね。

自分の隣、後方と空席だったので気兼ねなくライブを楽しめる良席でした。

武道館ならこの為だけに子供を連れてくるのもありかな。なんて思ってしまいましたね。

 

ちなみに娘は最初はテンション高かったんですが、途中疲れて着席。最後は知ってる曲も多かったので楽しんでるようでした。

感想を聞いたら『まぁまぁ楽しかったー。』ということ(笑)

『パパは楽しそうだったねぇ。』と言われました。

はい、楽しかったです( ≧∀≦)ノ

 

さてさて、ここからはライブ本編の話へ。

 

 

 

 

 

 

 

相変わらずセトリは覚えてないので、印象に残ったものを書いていきます。

 

overtureが鳴り出すとやはりテンション上がりますね!

最初は映像から、このあたりは夏のツアーと似た感じ。ひらがなライブの定番スタイルにでもするのかな?

まぁ、芽実ちゃん推しには悶絶ものの映像なので良い演出だと思います!

天井からクリスマスプレゼントの箱が降臨。

ステージ到着すると、中からメンバーが次々登場。

白いクリスマス衣装がまた可愛い。

 

そして、一曲目は!

 

『ハッピーオーラ』

お、いきなりこの曲とは!

やはりがな恋スタートではなかったですね。タイトル通りにハッピーオーラ全開!

親子席とはいえ、周りの盛り上がりもなかなか良い感じ。

そして、二曲目、三曲目がひらがなけやき、僕たちは付き合ってるの一期生曲!

 

と思いきや、二期生もいるぅ!!

 

とうとう、メンバーの全員でのパフォーマンスに変わってくれました。

いきなりやってくれるよ!

なんかこみ上げるものがあり、泣きそうになりました(笑)

待ってましたよ、この時を!

この二曲をひらがな全員でやってくれるなんて!

自分にとってはいきなりのサプライズで嬉しい限りです。

僕ってるは芽実ちゃん、好花ちゃんペア。

 

ひらがながまた一つ成長しているのを感じました。

 

ここからユニットコーナーへ。

ロッコやセンターステージを使った演出で、一階席、二階席も見やすい!

これはなかなか良い趣向。

 

かとしのソロ、みーぱんのソロなど久しぶりに聞けて嬉しかったのと、二人とも夏よりずっと上手くなってる!

聞き入っちゃいますね。

ただ、みーぱん月に乗ってるので席によってはかなり見辛いのでは?

 

そして、ライブ中盤でいよいよ新曲。

 

『君に話したいことがあるんだ』

菜緖ちゃんの映像から、曲へ。

 

相変わらず、推しは最強。

あの映像、次のCDの特典に入れてくれませんか?

 

CoCo壱で聞いたことがなかったので、初視聴!

爽やか曲調、可愛いフリと言うことなし!

新曲のせいか、コールは一切なし。

でもそれはそれで良かった感じです。

 

そして『100年待てば』

 

ねるちゃん、ソロ曲もひらがなライブでは定番になりつつありますね。

ひらがなとねるちゃんの繋がりをメンバーは大切にしているんだろうなと感じてほっこり。

 

しかもメンバー全員でのパフォーマンスだから華やかさも凄い!

 

そしてここで入口で配られた風船の出番。

曲が始まってモニターに膨らませる指示が出たので、急いで膨らませる。

娘の分もやるんで、ちょっとフラフラ(笑)

結果、急いで膨らませることはなかったんですよね。ラスサビあたりで飛ばすので、途中風船が邪魔でペンライト振ってて、気がついたら風船しぼんでたりとなかなか慌ただしい一曲となりました。

 

そして、ここでついに『JOYFUL LOVE』

 

MVと同じ衣装で登場。華やかで鮮やか。

この曲はやっぱりいい!

ひらがならしい、優しくて温かい歌詞。

メンバー全員キラキラしてる。

最後は虹のグラデーションに並んで曲は終了。

 

ここからは後半戦。

 

『期待していない自分』

この曲はみーぱんの成長を見るような曲。

 

どんどん、表現力が強くなるみーぱん。

表情、動き、どれをとっても魅力的。

今年のひらがなをセンターというポジションで引っ張ってきた彼女だからできるんだろうなと改めて感心。

 

畳み掛けるようなセトリです!

 

半分の記憶、誰跳べ、NOWAR。

 

会場のボルテージもどんどん上がってきているのが分かりますね!

こちらも親子席とはいえ、遠慮なしにコールをかまします!

 

そして、本編ラスト…

 

『ひらがなで恋したい』

 

夏のツアーではオープニングを飾った曲をまさかのラストに!

 

この流れのがな恋はヤバいのなんのって!

単独ライブだから出来るこのセトリ!

会場のコールも熱いよ!

 

隣の若いお父さん、小さな息子さんを連れて参戦してましたが、この方がまた楽しそうにライブを見ているので、こちらも嬉しくなってコールに力が入ります(笑)

 

あっという間に本編終了。

 

そしてアンコールへ。

 

残念ながら今回はアンコールはしてません。

娘も結構疲れていたので、アンコールのコール中は娘の機嫌をとってました(笑)

 

アンコールは、最前列へ、永遠の白線、車輪が軋むように君は泣く。

 

いい流れですね。最後は会場全員で合唱する感じはひらがなっぽくて好きですね。

 

そして、初日終了。

 

期待を裏切らない。いや、期待以上のライブでした。

二日目は途中参戦となりますが、単独参戦なので全力で盛り上げてきます!

 

貴重な時間を使って読んでいただきありがとうございます。